納車1年半でバッテリーが50%に

2015年02月06日 | 整備 | 0 comment

バッテリー健康状態今日はCX-5の半年点検でした。各種点検は特に異常はなくオイル交換のみの作業だったんですが、バッテリー診断結果が「50% 注意 早めの交換をおすすめします」でした。まだ、納車後1年半なのでちょっとビックリしました。

i-stopはバッテリーに負担を掛けるの?

停車するとエンジンが自動停止するアイドリングストップ機能である「i-stop」はバッテリーに負担が掛かると言う情報を良くみかけます。まぁ、確かに停車後エンジンを起動する訳だからバッテリーに負荷は掛かりますわな。

それプラス、カーナビ、iphone充電、真夏のエアコンだから、バッテリーに負荷が掛かる物が多いのは間違いないけど、わずか1年半でここまで消耗するものなの?それとも、冬で寒いからバッテリーが弱くなってるだけかしら?

CX-5のバッテリーはi-stopの関係で大容量だから高いと聞きます。まだ半分だからまだまだ持つとは思うけど、予想外だったので驚いちゃいましたよ。

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